展示室案内

『行測量海辺之方位記』

行測量海辺之方位記

展示中

測点間の距離と方位角を測定しながら順次前進する測量法を、導線法という。
高松藩領内の海岸線を、導線法により測量したときの測量値の記録をまとめている。