展示室案内

鐔(母神山古墳群・久米塚)

01-02

展示中

鐔(つば)は刀剣の柄と刀身の間に挟み、柄を握る手を防護するものです。日本においては、古墳時代から使われています。
(長径9.1 短径7.8cm)